世間の皆さまは連休中・・・ややや、バウムオプティクスです。
来週もまた連休!月に2回もええな〜ええな〜(笑)
さて、今日は何を書こうか・・・と、書いては消し、書いては消しのブログです。
お客さま紹介を含め完全な自己満足の内容ですが、それでいいと思っています(笑)
唐突ですが、私はこれまでの人生の中で奇跡かと思うようなタイミングに遭ったことがあります。
中学生の頃、学校の廊下で友達と談笑していたのですが、その近くで男子二人がキャッチボールをして遊んでいました。
「こっちに投げてくるなよ〜」と少し気にしながらもお喋りに夢中、友達の会話にウンウンと相槌を打ったその「ウン」と頭を下に降ったその時、こっちに飛んできたボールは私の顎の下にスポッと入り、奇跡のストライク(笑)
40年近く経った今でも顎の下でボールを受けたあの感覚が・・・あれへんあれへん(笑)
それから30年ほど経ったある日、またもや奇跡が起きました。
夕暮れ時、道路で信号待ちをしていた私は「わーコウモリ飛んでる〜」と空を眺めていました。
そして何気なく顔に掛かった前髪を指先で触ろうとしたその時、何かに摘まれたような感じたのです。
ん?と思って手のひらを見るとちょうど薬指に小さいコウモリがキャッとしがみついていたのです。
虫でもなく小鳥でもない、真っ黒なコウモリが!
コウモリと目が合った瞬間、びっくりして手を振り払うとコウモリはベチャッっと道端に叩きつけられて息絶えてしまった(と思う)のですが。
そんな事もあり、羽音を聞いたり鳥を手に乗せたりする事が恐怖に変わってしまいました(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
それもこれもまたそんなタイミングあるか?!な出来事ですが、脚色無しのノンフィクション!
そんな奇跡のタイミングの話でした(笑)
ではまた明日☆

