おビールをお頂戴・・・ややや、バウムオプティクスです。
おビール!
丁寧なようで非常におかしい(笑)
先日、しばらく眠っていた腕時計のベルトを変えてみようと思い、時計屋さんに依頼をしました。
20年ほど前に買った時計で、ベルト部分は革ではなく少し重みのあるメタルタイプでした。
若い時はその感じがカッコイイと思って愛用していましたが、50代になった自分の腕に付けると何だか違うなと感じました。
歳取ったってことでしょうか(笑)
預けている間のやり取りは何とLINE(時代やね~笑)。
そこで見た「お時計」という文字。
お時計・・・時計に「お(御)」要るんか?(笑)
例えば「客側から預かった時計を確認した」という文言を伝えるとなれば「お客さまからお預かりした時計を確認いたしました」で良いと思うのだけど。
オモロイ言い方するんやなぁと思いながら、時計屋さんはずっと私の時計を「お時計」と言い続けるのでした(笑)
そしてベルト交換が無事に終わり、素敵に生まれ変わって返ってきました♡
そして時計屋さんからは「この度はご利用いただきましてありがとうございました云々~、また時計の修理でお困りでしたらご相談ください」と。
そこは時計って言うんか~い♪(笑)
今夜もおビールタイムが待ち遠しいわ♡
それではまた明日( ´ ▽ ` )ノ

